株式会社ヴェルテックスプラン(測量・開発設計) 埼玉・東京・千葉

業務の流れ Flow of business

私共は、正確・丁寧・スピーディーかつ柔軟な発想によりお客様の多彩なニーズにお応えし、良きパートナーであり続けるために“ワイドなサービス”をご提供し続ける事をコンセプトとしております。

業務の流れ
※1 測量業務 土地の形状、現況の構造物、高低差を精密な測量機械を使用し計測する業務。
※2 境界確定業務
(提携の調査士に依頼しております。)
隣接土地所有者又は、道路等の公共管理者(各行政庁)と現地にて立会いを行い、土地の境界を確定する業務。
※3 道路位置指定申請 土地を建築物の敷地として利用する為に一定の基準で造られた道で特定行政庁から築造した道に対し、位置の指定を受ける為の申請。
※4 境界標設置
(提携の調査士に依頼しております。)
土地の境を示す標示(石杭・金属プレート)の設置。
※5 検査 特定行政庁と申請図書に基づいて現地の工事が完了しているか検査する。
※6 登記業務
(提携の調査士に依頼しております。)
一筆の土地を数筆に分ける分筆登記、数筆の土地を一筆にする合筆登記、土地の使用目的を変える地目変更登記等を法務局へ申請する業務。
※7 相談票提出 特定行政庁へ土地利用計画について相談を行う。
※8 事前協議申請 開発行為の申請を行う際に、公共施設管理者の同意が必要となることから、公共施設の管理者である行政庁の関係各課と開発行為の許可申請の前段階として行う為の申請。
※9 32条同意協議申請 開発行為における工事により公共施設(道路等)が設置される場合、公共施設の適切な管理を確保する観点から、その管理をすることとなる者と、書面にて協議した内容を取り交わす為の申請。
※10 29条開発行為許可申請 都市計画区域、準都市計画区域内において開発行為を行う際に、各指定行政庁に事前協議申請、32条同意協議申請にて行政庁の関係各課と協議した内容についての許可を受ける為の申請。
※開発行為とは、主に建物の建築等を目的とした土地の区画形質の変更のことです。